平成24年1月31日(火)
今日は蒸米作業最後の日です。「甑あげ」といいます。一つの作業の区切りの日となります。
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平成24年1月26日(木)
朝6時、蔵の窓から明かりが見えます。
朝早くでも夜中でも赤ちゃんが泣けば、おっぱいをあげます。それと同じように、杜氏が酒の声を聞き、蔵人全員で育てていきます。
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平成24年1月22日(日)
吟醸系の米洗いは大変です。特に沢山磨いた酒米は、やさしくやさしく洗います。そして、ざる一つ一つが同じ状態になるよう、ストップウォッチで測りながら作業は進みます。
真っ白な米が、目に眩しいです。
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平成24年1月11日(金)
年が明けてからぐっと寒くなりました。蔵の作業も大変です。
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平成23年12月29日(火)
蔵にはいくつもの仕込みタンクがありますが、一つ一つ違う管理をいたします。写真のように、保温するタンクもあれば、冷却するタンクあり。お酒にあった育て方があるのです。
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平成23年12月27日(日)
沢山の樽のご注文をいただきました。この樽によって少しでも皆様の運が開ける事を願ます。
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平成23年11月26日(土)
今日は、中村宮司様により、お祓いをしていただきました。今季の蔵の安全、いいお酒が出来ますようにと、皆でお祈りしました。
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平成23年11月22日(火)
順調に進んでいます。
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平成23年11月17日(木)
岩手から蔵人さんが到着しました。半年間宜しくお願い致します。
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平成23年11月06日(日)
いよいよ始まりました。この蒸米の蒸気のにおいをかぐと、さあ! という気がします。
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平成23年11月04日(金)
いよいよ明日から、造りが始まります。
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平成23年11月03日(木)
何から何まで、壁も地面も洗います。
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平成23年10月12日(水)
今日は、地元船津小学校のかわいい生徒さんが、「船津の町のお宝じまん」の取り組みで、井出醸造店を選んでくれ、見学取材に来てくれました。社長はいつもの何十倍もやさしく、屋上で1人清掃をしていた渡辺さんも嬉しそうでした。
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平成23年10月6日(木)
今日は、地元北麓産の酒米の審査会がありました。標高の高い寒冷地での栽培には、毎年ご苦労されている事と思います。今年の出来も大変いいものだったようです。皆さんありがとうございました。おいしいお酒を造ります。
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平成23年8月10日(水)
今日は、甲斐の地酒のみくらべ セットアップでした。兵庫県明石から、甥っ子姪っ子が来ていて、手伝ってくれました。とっても助かりました。ありがとね!また来てね!
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平成23年1月31日(月)
今日は、地元の河口湖南中学校の堀内君が、職場体験に来ました。微生物や発酵に興味があるらしく、熱心にメモをとっていました。仕事もたくさんしてもらいました。疲れたでしょ。助かりました。ありがとうございました。勉強もスケートも頑張ってね。
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平成23年7月2日(土)
河口湖では、6月中旬からハーブフェスティバルを行っています。今回は、河口湖町の要請で、被災地の清酒を取り寄せ、販売していただく事になりました。写真では、栃木、茨城とあります。テレビや報道では、ほとんど被害状況などが国民に伝わっていない県ですが、とても大きな被害を受けました。壊れてしまった酒蔵も沢山あるそうです。井出酒販では、あえて栃木、茨城の酒造組合にお願いし、お酒を仕入させていただきました。ご購入いただいた皆様には感謝しております。今後とも、ご支援を宜しくお願い致します。
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平成23年6月28日(火)
梅酒の二次仕込みで使う裏庭の梅林の完熟梅の収穫です。この日は、テレビ東京「アド街ック天国」でも取材に来ました。ちょっとだけ映るかもしれません。
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平成23年6月23日(木)
梅酒の一次仕込みでした。大量の特級青梅「白加賀」を大量に漬けこみました。この青梅が、爽やかな香りと酸味を醸します。
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平成23年5月21日(土)
酒米生産者「美富士農業研究会」の皆さんの田植えが始まりました。田んぼに映る富士山、まさに富士山の恵みを一身に受けた酒米が出来ます。今年もいいお米がとれますように。
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